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  お知らせ
 スタッフと施設概要
 
 部 門  人 数  施設基準
 理学療法  18 名   脳血管T/運動器T/呼吸器T
 作業療法   7 名
 言語聴覚療法   3 名
   リハビリ助手 1名   
   ※ 平成21年度より 茨城県地域リハ・ステーション及び小児リハ・ステーションの指定を受けました
 
 特 色

当院では、主に早期リハビリテーションとして手術後、あるいは病気の発症後早い時期からの介入を行っており、入院治療による安静状態で体力が低下し、日常生活に支障をきたした患者様に対してのリハビリテーションも実施しております。
また、脳卒中により片麻痺や言語障害をきたした方、骨折その他の整形外科疾患による運動障害をきたした方などに多く取り組んでおります。
それ以外にも呼吸リハビリテーションや小児のリハビリテーション、手の外科後のリハビリテーションにも取り組んでいます。

 理学療法 PT
 (PhysicalTherapy)
手足の麻痺に対してはその機能の改善・回復を目指した治療(訓練)を、関節の拘縮や筋力の低下、あるいは呼吸機能の低下に対してはそれを改善・回復するための治療(訓練)に取り組みます。
起き上がることが困難な患者様、歩くことが困難な患者様にはそれらの動作が円滑に行えるための動作の練習を援助します。
また、様々な障害を抱えた状態での家庭復帰にあたっては、適切な福祉用具の利用の仕方や日常生活の過ごし方を共に考えます。
 作業療法 OT
 (OccupationalTherapy)
身体または精神に障害のある方、またはそれが予想される方に対して、その方が主体的に生活していけるために、諸活動の回復・維持および開発を促す作業活動を用いて治療、訓練、指導および援助を行います。作業活動とは、日常生活の諸動作、仕事、遊びなど人間の生活全般に関わる諸活動をいいます。
脳卒中・パーキンソン病などの脳外科・神経内科疾患、骨折、肩関節周囲炎、変形性関節症、筋・靱帯・腱損傷などの整形外科疾患、肺炎での安静後や外科の手術後の廃用症候群などの疾患・障害が対象となり、作業活動を用いて、上肢・手指機能、ADLの向上のための訓練を行います。
 言語聴覚療法 ST
 (SpeechLanguage  HearingTherapy)
言語聴覚療法とは、言葉の障害(失語症・構音障害)や食べ物の飲み込みの障害(嚥下障害)を持つ方々に対し、評価・訓練・援助を行うリハビリテーションの一分野であり、言語能力と嚥下能力が最大限に回復し、充実した日常生活を送っていただくことを目標としています。
 
 臨床実習指導
以下の各養成校の臨床実習指導に協力しております。
茨城県立医療大学 理学療法学科、作業療法学科
水戸メディカルカレッジ 理学療法学科、言語聴覚療法学科
アール医療福祉専門学校 理学療法学科、作業療法学科
つくば国際大学 理学療法学科
国際医療福祉大学 理学療法学科、作業療法学科
太田医療技術専門学校 作業療法学科
名古屋学院大学 リハビリテーション学部、理学療法学科
高崎医療技術福祉専門学校 理学療法学科
健康科学大学 健康科学部 作業療法学科
日本医療科学大学 保険医療学部 リハビリテーション学科、理学療法学専攻
国際メディカルテクノロジー専門学校 言語聴覚士科
首都医校 言語聴覚学科
仙台医療福祉専門学校 言語聴覚学科
 
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